てきとうレビュー・・・プレイステーション

●グルーヴ地獄V
グルーヴ地獄ファイヴ。いきなりファイブ。
人生でもいきなりSUBSTANCE Vなるアルバムを発表していましたな。
電気グルーヴのピエール瀧監修のゲーム。ジャンルはクソゲー。
でも実際はクソゲーではない。シーケンサーとミニゲームの詰め合わせになっている。
金を稼いでガチャガチャを回して音ネタを集めてシーケンサーで遊ぶという流れだ。
フロッガーのパクリのキノコ or DIEや心霊写真鑑定人が実入りが良い。
ひたすらガチャガチャやっていればいつかエンディングの一枚絵が見れるはず。
ちなみに瀧は電気ANN内でちょいちょいゲームのアイデアを喋っていた。
じゃんけん世界一選手権と1000本ノックのネタを喋っていて、それは次回作のバイトヘルで採用された。
ピエール瀧は何でもそつなく仕事できる人だなぁとメロン牧場を読んでた矢先に逮捕されてしまった。
誰もが卓球の方が先に逮捕されると思っていたのに。
(2024 08/12)
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